北京五輪の審判は 中国人がやるのか?2007-08-05 Sun 15:23
サッカーの国際試合で中国でやると 審判は みんな中国人なんですかね?
スタジアムのスクリーンに映し出された審判員4人とマッチコミッショーナーら、試合を裁く、あるいは試合の公平性をチェックする立場の人間の国籍がすべて「China(中国)」 試合に関係するすべての人間が片方の国の人間というのは前代未聞である(審判だけでも十分そうだが)。 北京五輪の審判って 中国人がやるんですかね? 旧社会党 村山元首相、社民党さん、日本共産党さん、 自民党 中国派の 山崎さん、加藤さん、河野洋平さん、橋本元首相、亡くなられた後藤田さん は、国際社会に正式に抗議してくださいませ。 中国の行動は、あまりにも 常軌を逸しています。 強く軽蔑します。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/column/200708/at00014111.html ◆トピックス&コラム 完全アウエーでの収穫(1/2) U−22 4カ国トーナメント2007中国・瀋陽 2007年08月04日 熱狂的に自国を応援する中国サポーター。日本は完全アウエーの状況下で、中国に0−0と引き分けた【 写真は共同 】 「レフェリー・ヘルプ・トゥー・マッチ」 この日の審判について尋ねると、知り合いの中国人の記者は苦笑いしながらこう答えた。 U−22(22歳以下)四カ国トーナメントの大一番、日本対中国の試合は信じられない光景からスタートした。 スタジアムのスクリーンに映し出された審判員4人とマッチコミッショーナーら、試合を裁く、あるいは試合の公平性をチェックする立場の人間の国籍がすべて「China(中国)」となっていたのだ。 今大会はすべての試合で中国人審判が笛を吹いており、この試合の審判が中国人だということも、1日に行われたボツワナ対中国の試合など事前の情報で分かっていた。 しかし、その試合に関係するすべての人間が片方の国の人間というのは前代未聞である(審判だけでも十分そうだが)。 加えて瀋陽はかつて奉天と呼ばれ、日中戦争の発端となった「九・一八事変」(満州事変)が起こった場所であることから、反日感情が強い土地柄。 もちろん「君が代」にもブーイングが起こる。そんな環境で、まともな試合など期待できるはずもなかった。 続く |
|
| HOME |
|



