労働者派遣業は 奴隷貿易 そのものでしょ2008-01-26 Sat 09:49
派遣業は 合法なようです。
ですが、 派遣業って どう考えても 大多数の凡人にとって 単なる 奴隷売買 でしょ。 福利厚生なし。 日雇い、時給。 正社員と同じ業務でも、正社員以下の日給。 病気で休んでも 保証がない。 二重派遣される。 突然 クビになっても 文句が言える雰囲気ではない。 こういう労働条件は、 奴隷 を意味します。 派遣業は、まるで 黒人の奴隷貿易 です。 常識人なら 誰でも そう気づきます。 左翼右翼 まったく関係ない。。 さっさと 派遣業を違法にしましょう。 もしくは、 「1月26日時点で 派遣社員を雇っている会社は、その派遣社員を 正社員として 採用しなければならない」 と 直ちに 法改正してください。 民間企業を 信用しすぎてはダメなんです。 はやく 気づきましょう。 派遣業の弁↓ 特殊技能を持ったヒト を適材適所に 派遣します! ↑まったく 信用できない。 そんなヒトなら、会社は 正社員として しっかり 囲い込みます。 もしくは、 月収50万以下の凡人さんの派遣は、違法 としましょうよ。。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000012-mai-soci <連合>「日雇い派遣禁止」の運動方針決める 1月25日2時32分配信 毎日新聞 連合(高木剛会長)は24日、中央執行委員会を開き、 労働者派遣に関し「日雇い派遣は禁止し、直接雇用にする」との運動方針を決めた。 違法派遣で業界大手のグッドウィルが事業停止処分を受けるなど、不安定で低賃金の働かされ方が問題化しており、 厚生労働省が検討している日雇い派遣への規制にも影響を及ぼしそうだ。 方針では、雇用期間が極めて短期間であり、職業訓練が不十分で技術を身につけることができないと問題点を指摘。 さらに、港湾運送業務などへの違法派遣や二重派遣、賃金からの不当な天引き、安全衛生措置が確保されないなど労働関連法に抵触する実態があるとした。 このため、日雇い派遣を禁止して直接雇用をすべきだとの運動方針を初めて決めた。 派遣労働を巡っては、日雇い派遣や派遣業務について労働者派遣法の見直しが検討されていたが、労使の折り合いがつかなかった。 厚労省は通常国会への改正案提出を見送り、省令などで日雇い派遣の規制を検討している。 連合は労働者派遣について、労働者が派遣元に雇用されて派遣される常用型派遣を基本とし、登録して派遣される登録型派遣は原則禁止すべきだとの立場を表明していた。【東海林智】 |
明治大 応援団 死ぬまで いじめ暴行するのが 常識 だってさ。2008-01-26 Sat 09:20
明治大は 東京6大学 で有名ですね。
死ぬまで 暴行いじめ するのが 応援団の伝統だそうです。 幹部学生の弁 「こうしておれたちも育ったのに、常識だと思います」 ・日常的に上級生から下級生に対するいじめが横行 ・問題となった男子学生の下半身への暴行ビデオ ・男子学生を含む下級生部員に雑草を食べさせていた ↑そこまで やらされたら、僕でも 自殺します。 逃げても 上級生は アパートまで きっと 追ってきます。 有名大学だから(昔からあるというだけで有名なのでしょうか?どなたか 教えてくださいませ。) 伝統は大事ですが、 たかが 2−3年だけ 年が違うだけ で、下級生を いびり続けて 殺したあげく、 「こうしておれたちも育ったのに、常識だと思います」 では、人間失格 です。 集団リンチ、暴行は 立派な犯罪ですので、さっさと 逮捕しましょう。 納谷学長は「言語道断。こうした考えの学生に自ら改善することは期待できない」と解散に踏み切った。 ↑大賛成。。制御不能な集団は、直ちに 解散されるべき。 同学部2年の男子学生(21)は 「しごきと称したいじめは、どこの応援団にもあると思う」という声も漏れた。 ↑ では、さっさと 調査して、犯罪してれば 直ちに 廃部にしましょう。 常識です。 草を食わす とか 下半身動画をネットに流すとかは、 いじめ ではなく、傷害罪です。 刑務所行きです。 明大応援団リーダー部 いじめも伝統…反省なし http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000051-san-soci 産経新聞 「いじり」と称した陰惨ないじめが、自殺した男子学生を含む下級生を相手に繰り返されていた明大応援団リーダー部。 だが大学側の事情聴取にも部の幹部学生は 「こうしておれたちも育ったのに、常識だと思います」と平然と言い放ったという。 伝統ある部の解散。6大学野球などでのリーダー部不在に学生らからは惜しむ声も漏れたが、会見で納谷広美学長は「違う応援の道を模索する」と語った。 「部が解散したからといって息子が帰ってくるわけではない。解散は関係ない。暴行に関係した部員から直接話を聞きたい」 この日の会見を受け、男子学生の父親は言葉少なにこう語った。 明大の調査によると、リーダー部では日常的に上級生から下級生に対するいじめが横行。 問題となった男子学生の下半身への暴行ビデオのほか、聞き取り調査で男子学生を含む下級生部員に雑草を食べさせていたことも判明した。 こうした部内でのいじめを苦にして、男子学生は過去、2度にわたって自殺未遂を繰り返し、自殺4カ月前の昨年3月にはPTSD(心的外傷後ストレス障害)とも診断されていた。 しかし、明大側が抜本的な改善策に乗り出すことはなく、昨年7月に男子学生が自殺してようやく調査委を設置。 部員らの本格聴取に乗り出した結果、常軌を逸したいじめの実態が明らかになった。 しかも部員らから反省の弁はなく、納谷学長は「言語道断。こうした考えの学生に自ら改善することは期待できない」と解散に踏み切った。 これに対し、学生は複雑な心境を見せる。 商学部4年の男子学生(23)は「6大学野球などではなくてはならない存在だが、陰惨ないじめはよくない」と話す。一方で同学部2年の男子学生(21)は「しごきと称したいじめは、どこの応援団にもあると思う」という声も漏れた。 【関連記事】 ・ 明大元応援団員自殺 リーダー部解散を決定 ・ 元応援団自殺 明治大が暴力認め、部の解散検討 ・ 明大・元応援団員自殺、下半身裸にし暴行 ビデオ発見で再調査へ ・ 人間関係に悩み?明大生自殺で大学が調査委設置 ・ 明大・元応援団員が自殺 いじめ示唆する遺書 |
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