外国人ヘルパー 台湾の例 日本2008-08-24 Sun 18:49
NHKの番組です。
台湾は、インドネシアから介護へルパーを受け入れていますが、 めちゃくちゃな 労働環境らしいです。 奴隷みたいです。 こんなことしたら 普通、大きな外交問題になります。 ・給料 台湾人の半分 ・労働時間 台湾人より大幅に長い12時間 ・宗教に無関心、ブタを食わそうとする。お祈りもさせない。 ・個人経営的なところだと さらにめちゃくちゃ。殴る蹴るあり。ずーっと寝泊り勤務が当たり前 ・悪徳業者がおり、ヘルパーに大借金を負わせる。逃げられないようにする。奴隷売買だ。 ↑これを 奴隷といいます。 日本は、こんなことを やってはいけません。 フィリピンのヘルパーさんを受け入れるなら、そのヘルパーさんと しっかり話をしなければいけません。 お祈りの時間を確保する必要があります。 ベジタリアン料理が作れないのなら、弁当代の支給などの対策がいります。 片言の英語でも良いです。no englishではいけません(職員間では とくに)。 雇用の契約では、英語の書面と説明するスタッフが 絶対に必要です。 日本語会話は、時間をかければ何とかなります |
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