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自民党 河野洋平 というヒト

河野さんは、なんでも アリにして 中国に謝ります。加害の証拠なしでも謝ります。とりあえず 謝っておけばよい と思ってます。
被害者?のウソ証言でも 全部信用します。

政治家として 非常に問題なヒトです。


ウィキペディアからです↓

政治姿勢

河野は、過度に中華人民共和国よりの姿勢で「媚中」。

1993年、宮澤喜一改造内閣の官房長官として、「従軍慰安婦問題」に関する日本政府の調査結果を報告した、

「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」(いわゆる「河野談話」)を発表した。

当時の日本政府の調査では、軍など日本側当局が慰安婦を強制連行したという資料は確認されなかったが、

「総じて本人たちの意思に反して行われた」

として募集・移送・管理等の過程全体としてみれば甘言・強圧という方法により強制があったことを認める発言を官房長官として行なった。

外務大臣在任中、旧日本軍の毒ガス弾の処理において、旧日本軍が武装解除後に中国側に引き渡したものや、ソ連軍のものなど元々旧日本軍と関係のないものまで含めて、日本の責任で処理する取り決めを交わした。その結果、日本政府は、数兆円といわれる莫大な処理費用を負担することになった。

2000年、外務大臣として北朝鮮への50万トンのコメ支援を決定した。

「自分が全責任を取る」と見得を切ったが、この支援量は国連の世界食糧計画が要請した19万5000トンの要請を遙かに上回る援助であり(金額にして1200億円)、

およそ戦略性のないものとして「なんのためにしたのかわからないコメ支援」(田中明彦)などと批判された。

また、供与したコメの一部が軍の備蓄に回されたことへの批判も強い。
2001年の台湾の李登輝訪日問題での対応。自らの外務大臣辞任をほのめかしてまで入国ビザ発行に反対した。ただし辞任には至らず。

2006年8月15日全国戦没者追悼式の衆議院議長追悼の辞で「戦争を主導した当時の指導者たちの責任をあいまいにしてはならない」と異例の戦争責任論に言及した。
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