環境テロは 立派な犯罪です。 オーストラリア2008-01-16 Wed 23:17
オーストラリア。。。
鯨の調査すら 許さない という感覚が、異常です。 調査すらダメ という態度は、オーストラリア政府が 取っています。 環境テロ を容認しそうな 勢いです。 オーストラリアのマスコミさん 政府さん。。 誰が作ったかわからない 豪州批判動画 よりも、 オーストラリアの環境テロリストが 日本の捕鯨船を襲う という 事実の方が 100倍 悪質ですよ。 捕鯨問題で「豪批判」動画 YouTubeで日豪サイバーバトル http://www.j-cast.com/2008/01/08015346.html 豪州では、日本の調査捕鯨に強硬に異議を唱えていた労働党が政権を取り、 日本が行う調査捕鯨を監視させるために軍を出動させる可能性 も豪州政府の閣僚などから公言されている。 豪州で高まる「反捕鯨熱」もあって、まさに日豪サイバーバトルの様相を呈している。 この動画にことさら敏感に反応したのは豪州メディアと豪州政府関係者だ。 1月7日の豪デイリーテレグラフ(電子版)はユーチューブに掲載された動画を 「オーストラリアの人種差別者と日本の捕鯨支持者」 と題して報じ、 「豪州政府を脅して捕鯨反対の立場を変えさせられると考えるのは全くの間違いだ」 とする豪州政府スポークスマンのコメントを紹介。 また同日の豪ABCニュース(Australian Broadcasting Corporation)は、 「捕鯨推進者のビデオが"差別主義者"キャンペーンで攻撃」 と題して、この動画を批判的に報じた。 同局は、ディンゴ協会長の 「我々は捕鯨はどんなことがあっても容認できない立場」 「捕鯨推進者の都合のいいように(ディンゴ保護活動家がディンゴ虐殺を批判する)コメントが使われた」 といったコメントを紹介。さらに、捕鯨反対の立場のスティーブン・スミス外相の 「このビデオで、我々の強固な捕鯨反対の立場が変わることはない。豪州政府は固い信念は変わらないし、豪州国民もまた、こんなもので尻込みすることはないと信じている」 というコメントまで紹介している。 |
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